似たサイトが並ぶ時代に、
世界観で伝える。
サイトづくりのトレンドも作り方も、いまは情報がどこにでもあり、すぐに手に入ります。そのぶん、どの会社のサイトも、似た構成と似た言葉で並ぶようになりました。
だからこそ、これからは「自分たちはこうだ」が、言葉を読む前に直感で伝わることに価値があります。流行りの型で感情を動かすのではなく、その会社の本当の姿で、心が動くこと。
読むのではなく、
体験して入り込む。
貴社の世界に触れてもらい、感性で、直感で、人とつながる。
そんなふうに人とつながれるWEBサイトを制作します。
事例紹介
Local Community
see-saw-seeds
- 本質
- 行き来する人が、種を運ぶ。
表の設計と、裏の設計。
OMOTE ─ 表の設計
世界観を思いきり表現した、劇場型のサイト。
最初の出会い方のインパクトを、全体のデザインコンセプトに落とし込みます。訪れた人が、貴社の世界に入り込むところから始まります。
URA ─ 裏の設計
実は、最先端のマーケティングを盛り込んだサイト設計。
裏側には、マーケティングの戦略設計と最先端の要素を盛り込みます。見た目の世界観だけで終わらせず、マーケティングでも勝てる、事業に永く寄与できるWEBサイトにします。
こんな会社に
01
魅力を伝えきれていない会社
自分たちの良さは分かっているのに、言葉にすると、どこにでもある言い方になってしまう。
02
サービス内容で差がつきにくい会社
できることは他社と似ていても、考え方や人柄、積み重ねてきたものには違いがある。
03
仕事が人の目に触れにくい会社
暮らしや社会を支えているのに、その姿が外から見えにくい。
よくある質問
デザイン案は、いくつか見られますか?
はい。ご契約後に、比喩を変えたデザイン案をいくつかお見せします。「これだ」「何か違う」という直感の反応を手がかりに、方向を決めていきます。
言葉にできていなくても大丈夫ですか?
大丈夫です。言葉にしきれていない「らしさ」を見つけることから始めます。デザイン案を見て感じたことが、そのまま手がかりになります。
演出が強いと、検索や AI に読まれにくくなりませんか?
裏側の設計で、会社の情報をきちんと出し切り、検索と AI にも正しく読まれるようにします。
スマホでも体験できますか?
はい。指で触れる・スクロールするなど、スマホでも体験できる形で作ります。